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現金入手法 | 03月08日更新

edyを使った現金化

edyとは電子マネー(電子のお金)の一つで、お買い物をする際、面倒な小銭をじゃらじゃらといじる必要なく、ワンアクションで決済を行うことができるものです。
電子マネーには「前払い式」(プリペイド型)と「後払い式」(ポストペイ型)の2種類がありますが、edyは前者の電子マネーです。
「前払い式」はその名のとおり、前もってお金をチャージ(入金)しておいてお買い物をする方法です。

edyはクレジットカードにその機能が付帯されたものや、edyのカード、またはスマホアプリなどで利用できるものがあります。
中でも人気なのが楽天edyです。
楽天edyは年会費無料で作れ、非常に多くの店舗で利用できます。
巨大市場の楽天市場を利用されたことのある人なら恐らく何らかの形で楽天edyを作っているのではないでしょうか?
なぜなら楽天edyでお買い物をすれば200円で楽天ポイントが1ポイントついてくるからです。
楽天ポイントは楽天市場でお買い物をする際、1ポイント1円として利用できます。
楽天市場でお買い物をしてもポイントがつくのでedyとあわせて2重とりが可能となります。

楽天edyもクレジットカード一体型、edyポイントカード、おサイフケータイで利用できます。
ただedy楽天ポイントカードを発行する際には手数料として100円必要となります。
楽天edyのメリットはこの楽天ポイントを楽天edyに交換することができる点です。
例えば楽天ポイント1000ポイントを楽天edy1000円に交換することで楽天edyが使えるお店で1000円分のお買い物ができるというわけです。

このように何かと便利なedyですが、以前はedyを使って換金率の高い商品券や図書券を買い、これを転売して現金化する方法もありました。
しかし2015年以降は規約変更により、商品券や図書券を購入することができなくなってしまいました。
「オークションチェック」というサイトを利用した現金化もありましたが、クレジットカード現金化に使われてからは、edyが使えるコンビニでの使用ができなくなりました。